ヒルトン ハワイアン ビレッジ

ヒルトン ハワイアン ビレッジ
Hilton Hawaiian Village Hotel
ホテルグレード 4つ星
2005 Kalia Road, ワイキキ, ハワイ – オアフ(HI), アメリカ合衆国 96815

ブログや旅行記

全体

ワイキキ随一の大型ホテル

レインボータワー・オーシャンビュー / カップル・夫婦 - by lacco

ヒルトンの中でももっとも眺めがよいと言われる、レインボータワーを選びました。客室はスタンダードでも40平米の広さがあり、2人でゆったりと利用できました。日本人利用者も多く、館内の表記はほとんど日本語に対応しており、とても安心感がありました。

レインボータワーの外観は、その名前のとおり虹が描かれており、遠くからでもよく目立ちます。複数ある建物の中でも海に近い棟で、気軽にビーチに遊びに行けたことが魅力的でした。

ホテル前のビーチからは、ダイヤモンドヘッドをとてもきれいに一望することができました。特に夕陽とコラボレーションした風景はとても美しかったです。

毎週金曜日の夜に打ち上げられる、ヒルトンホテルの花火を客室から見ることができました。宿泊者以外の人もビーチに集まり、美しい花火を鑑賞していました。

滞在時期は2012年05月頃です。楽天トラベルで1泊19,000円ぐらいで予約しました。

全体

家族で3回目★のんびりハワイ旅行

レインボータワー オーシャンビュー / 家族(小さな子連れ) - by ちかこ

今回で3回目のハワイは、1週間しか滞在できなかったため、ヒルトンでのんびり過ごすことにしました。 ヒルトンの宿泊は、今回で2回目。 ヒルトンの魅力は、ホテル内の施設が充実している事★あちこち出かけず、のんびり滞在したい時にはオススメのホテルだと思います。 徒歩圏内に公園もあるし、ショッピング以外のハワイも満喫できます。 キッズプログラムのキャンプペンギンも、子供が大好きで、今回も2日間予約。朝の8時頃~午後3時まで、様々なアクティビティーが楽しめるようです。曜日ごとに内容が変わるのも魅力的。子供が1日アクティビティを楽しんでいる間、主人とのんびりショッピングが出来ました。

ホテルの敷地内にあるレストラン、ブルー ウォーター シュリンプ のガーリックシュリンプが絶品!! ヒルトンに宿泊したら、2回は食べちゃいます。テイクアウトも可能なので、ここで買ってビーチやプールサイドでランチも最高です◎

ホテル内にはいくつかプールがあります。 ダイヤモンドタワー側にあるラグーン(ビーチ風のプール)は、浅瀬なので小さいお子様でも安心です。 宿泊者は無料でバスタオルも貸してもらえるのですごく便利!!

ハワイの定番中の定番ですが・・・(^^;) ホテル内のビーチサイドに売っている、アサイーボール。 フルーツがたっぷりでとってもおいしい!! 量がたっぷりなので、おなかも大満足★

滞在時期は2015年03月頃です。JTBで1泊40,000円ぐらいで予約しました。

ビーチ

静かなビーチが魅力的!

- by lacco

ホテル前のビーチは、ワイキキの中心部から少し離れていることもあり、ヒルトン花火が開催される金曜日は特別に混雑していますが、それ以外のときは人が少なくのんびりと過ごすのには最適でした。ビーチ左側にはダイヤモンドヘッドの全景を見ることができ、何度見ても飽きの来ない光景でした。

ホテル前のビーチを散歩していたら、かわいらしい花が咲いていました。まさに南国ムード満点の風景が広がっていました。

ビーチは透明度が高く、砂浜もサラサラとしていてとても綺麗でした。遠浅なので子連れやファミリー層にもおすすめです。

周辺情報

ワイキキの中心部までは徒歩10分!

- by lacco

ホテルはワイキキの中心部から少し離れていますが、館内に大型ショッピングセンターやレストランがたくさんあり、特別に外に行かなくても困ることはありません。ワイキキの中心部までは徒歩で10分程度ですが、夜遅くても人通りも多く、とても安心できました。

ホテルから歩いて20分ほどの場所にある、アラモアナショッピングセンターに行きました。無料でフラのショーが行われていました。有名ブランドがたくさん入っており、買い物三昧楽しむことができました。

ホテルから歩いて5分ほどの場所にはヨットハーバーがあり、たくさんのヨットが停泊していました。見ているだけでもとても絵になる光景でした。

アクセス

ワイキキエリアの中でも空港に近いホテル

- by lacco

行きはホノルル空港からホテルまでタクシーを利用しました。チップ込みで35ドル、30分弱でした。ワイキキエリアの中でも比較的空港に近いエリアにあるので、その分料金と時間は他と比べると少ない方だと思います。ワイキキ周辺は少しだけ混雑していましたが、空港周辺の道路はスムーズに流れていました。

ホノルル空港の様子です。空港には窓がたくさんあって飛行機の離発着を見ることができました。入国審査のスタッフは片言の日本語で対応して下さり、日本人に慣れている印象を受けました。

空港からタクシーで20分ほどすると、ワイキキのビル群が見えてきます。海、ヨット、リゾートホテルなど、まさにハワイに来たことを実感した瞬間でした。

ホテルの施設・アクティビティ情報

ホテルの設備
24時間対応ルームサービス 、 託児施設 、 バー 、 ビジネス設備 、 パーキング 、 コンシェルジュ 、 エレベーター 、 バリアフリー設備 、 会議場、宴会・パーティー場 、 レストラン 、 ルームサービス 、 セーフティボックス 、 美容院 、 館内ショップ 、 ガイドツアー
部屋
1ベッドルームスイート、オーシャンビューキングベッド、オーシャンビュー、オーシャンビュー(部分的)、キングベッド、ダブルベッド、デラックス、スイートキングベッド、ジュニアスイートダブルベッド、ジュニアスイートキングベッド、スイート、アクセシブルダブルベッド、ジュニアスイート、2ダブルベッド、スタンダードキングベッド(バリアフリー)、1ベッドルームキングスイート、スイート(バリアフリー)
駐車場
バレーパーキング、駐車場
フィットネス・運動
ウォータースポーツ設備(モータースポーツ以外)、ガーデン、スパ、フィットネスセンター、ホットタブ、マッサージ、屋外プール
その他
チェックアウト : 11:00AM
空港までの距離 : 8.00Miles
チェックイン : 2:00PM
禁煙室/禁煙フロアの有無 : 有り
建物の階数 : 35階
部屋の数 : 2860部屋
客室の電圧 : 110ボルト
空港までの所要時間 : 30分
築年月 : 1961年
改築年 : 2008

ホテルについて

ビーチ、プール、話題のレストラン、ショッピング、伝統芸能のライブ…。ハワイの休日で誰もが楽しみにするそういったものが全て広い敷地のなかに揃っているのが、ヒルトンハワイアンビレッジ・ワイキキビーチリゾート。敷地内には、巨大なラグーンまでもが用意されている。その名の通り、ここはもう“ひとつの村”なのだ。

ホテルの特長

ヒルトンハワイアンビレッジ・ワイキキビーチリゾートは、総面積9万㎡の広大な敷地を有するワイキキ最大のリゾートホテル。合計7棟のホテルとコンドミニアム、90店舗を超えるショップ、約20軒のレストランやバー、5つのプール、宴会場、コンベンションホール、スパ、ウェディング・チャペル、そしてヒルトンハワイアンビレッジの代名詞とも言える巨大なラグーンがある。

目の前に広がる全米ビーチランキング1位のカハナモク・ビーチと敷地内にある巨大なラグーン、どちらででもマリンスポーツやスイミングが一日中楽しめる。敷地内各所にあるレストランやバーでは生演奏やライブショーが行われていて、なかでも毎夕開催されるハワイの伝統的な祝宴“ルアウ”のショーは、ライブ演奏やドラムのパフォーマンス、ファイヤーダンスなど、どれも迫力満点。

ルアウのショーは他のホテルでも観られるが、オープンエアで行われるのはヒルトンハワイアンビレッジだけ。南国の星空の下で海からの風に吹かれながら観るエンターテインメントは、ハワイ旅行の思い出の一夜を飾ってくれる。

また、ヒルトンハワイアンビレッジと言えば誰もが思い浮かべる花火が毎週金曜日の夜に打ち上げられ、ヒルトンだけでなくワイキキじゅうの人々がビーチに集まってくる。浜辺から見上げるのもいいが、客室のラナイから眺めるのもまたヒルトンハワイアンビレッジに宿泊している人だけが味わえる贅沢。部屋の位置によっては自分の目の高さで大きな花火がはじける大迫力も楽しめる。

ヒルトンハワイアンビレッジはコンドミニアムスタイルの客室も人気で、2017年には新しい高級コンドミニアム・タワー「グランド・アイランダー」が敷地内に完成する予定だ。

どんな人にオススメ?

元気いっぱいの子どもたちと休日を遊び倒したい! という家族の旅行に、ヒルトンハワイアンビレッジはうってつけ。ほかのどこにも出かけなくても、ラグーンやプールで遊んでいるだけで滞在期間はあっという間に過ぎてしまうだろう。

また、ヒルトンハワイアンビレッジでは5歳から12歳の子どもを対象にしたキッズプログラム“キャンプ・ペンギン”を毎日開催していて、フラダンス教室やレイ・メイキング、ハワイ語の学習、動物園や水族館への遠足などを通じてハワイの文化や歴史も学べ、楽しいうえに学びの要素も付いている。外国の子ども達と団体行動するのも、子どもには貴重な体験になるだろう。子どもがキャンプに参加している間、大人だけの時間をバーやレストラン、ビーチで過ごすのもいい。

アクセス

ホノルル国際空港からヒルトンワイキキビレッジまで、車で約20分。一番割安なのは公共交通機関の“ザ・バス”を使う方法だが、大きなスーツケースなどは車内に持ち込めないので要注意。“スピーディーシャトル”という乗り合い式のリムジンサービスもあり、予約をしておくと空港ロビーまで迎えに来てくれる。車種はすべてメルセデス・ベンツ。

島内には主要高速道路が3本あってこれを使えばほぼどこへでも行けるので、空港でレンタカーを借りて滞在中にドライブを楽しむのもいい。ヒルトンハワイアンビレッジには6階建ての駐車場がある。

どんな部屋があるの?

敷地内には“タワー”と呼ばれるホテル棟が全部で5棟あり、それぞれに館内の施設や客室の雰囲気は異なる。敷地そのものがとても広いので、複数あるプールやレストラン、ラグーン、ビーチなどのなかで自分たちがたくさん利用しそうな施設の近くにあるタワーを選ぶのも、部屋を決める際の大事なポイントになる。

部屋に関する詳細な情報は、ヒルトンハワイアンビレッジ公式サイトをご覧頂きたい。
以下、代表的な客室をご紹介しよう。

【レインボー・タワー】 ヒルトンハワイアンビレッジを代表するオーシャンフロント・タワー。31階建ての建物の側面の虹のアートは16000個以上のタイルで描かれた世界最大のモザイク壁画で、ワイキキビーチのランドマークにもなっている。ワイキキ最大のプール「スーパー・プール」や「デューク・カハナモク・ラグーン」が目の前にあり、ビーチにも近い。2011年に全面改装が完了し、客室内とパブリックスペースの両方がリニューアルされている。レストラン「バリ・ステーキ&シーフード」や「レインボー・ラナイ」もこのタワーの中にある。

【アリイ・タワー】 5つのホテル棟のうち最高ランクのタワーで、ジュニアスイートルーム(8室)、2ベイオーシャンスイートルーム(4室)などが入っている。改装工事で全客室のバスルーム、内装、調度品が新調され、ロビーやフロントデスクもリニューアルされた。客室のアメニティもアリイ・タワーだけは他のタワーと異なる特別仕様。“アリイ”はハワイ語で“王族”の意味で、その名の通り、“王族気分さながらのパーソナルなおもてなし”が受けられる。「スーパー・プール」とビーチに近いロケーション。

【タパ・タワー】 人気のショップやレストランが低層フロアにあり、買い物や食事が館内でたっぷり楽しめる。すぐ隣に「タパ・プール」があり、また40を超えるショップやレストラン、タイの寺院や仏塔までもがある複合施設「レインボー・バザール」に一番近いのもこのタパ・タワー。2階にはタパ・コンファレンスセンターがあり、研修旅行や会議、宴会にも適している。タワーの外観のデザインは、木の皮で作られたハワイの伝統的な布地“タパ”がモチーフ。

【カリア・タワー】 ヒルトンハワイアンビレッジの玄関口に位置する。ビーチからは離れているが、315室ある客室の65%から海の眺めが楽しめる。3階と4階にワイキキ最大のスパ「マンダラ・スパ」があり、ジャグジーとサンテラスを備えたプライベートプールやサウナ、フィットネスセンター、屋外テラスやカップルルームなど全25室のトリートメントルームがあり、ハワイ伝統のマッサージからヨーロッパ式、ポリネシアン・テクニックまで、究極のリラクゼーションと若返りが体験できる。竹を使った最新マッサージが話題になっている。

【ダイヤモンドヘッド・タワー】 「タパ・プール」の隣にあり、ヒルトンハワイアンビレッジのマスコットである南アフリカペンギンやフラミンゴといった野生生物が見られるトロピカルガーデンもすぐそば。園内をのんびり散策して南国気分を楽しむのもいい。部屋はガーデンビューとオーシャンビューに分かれる。館内に24時間対応のビジネスセンターあり。

アメニティー

客室には、バルコニー/ラナイ、キングサイズのベッド1台もしくはクイーンサイズのベッド2台、“ヒルトン・セレニティ・コレクション”のベッドとベッドメイキング、目覚まし時計(mp3プレーヤーに接続可)、高速インターネットサービス(有料)、映画や音楽配信も楽しめる液晶テレビ、冷蔵庫などが完備。希望すればエキストラベッドやベビーベッドも入れてくれる。アメニティは人気の“ピーター・トーマスロス”のセット。

「アリイ・タワー」には専任のコンシェルジュが常駐しており、このタワーの宿泊客に限り2階のプライベートプール、サンデッキ、ジャグジーが利用できる。館内にマッサージルームやサウナ完備の専用フィットネスセンターもある。

周辺情報

ビレッジの中に一通りのレストランやショップが揃っているので基本的には何かの用を足すためにビレッジの外に出る必要はないが、ワイラナコーヒーハウスやパンケーキで有名なアイホップなど話題の飲食店が周辺エリアに点在しているので、1度はビレッジの外に食事に出かけてみるのもいい。

島内の観光がしたい時はワイキキトロリーが便利だ。ビレッジの目の前に停留所(ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ)があり、ピンクラインに乗ればアラモアナセンター、キング・カラカウア像、DFS、ハードロックカフェ、エッグスンシングスなどへ、ブルーラインに乗ればデューク・カハナモク像、ハナウマ湾、ハロナ潮吹き穴、シーライフパークなどへ、いずれも乗り換えなしで行くことができる。

口コミで多い意見

・プールがいくつもあって、子ども連れだったのですが、飽きることなく楽しめました。
・敷地内にABCストアまであり、とにかく何でも揃っているので、ずっとビレッジの中に滞在して楽しむという感じだった。
・日本語のわかるスタッフがたくさんいて、どの人もとても親切で丁寧でした。
・早朝から夜遅くまでずっと賑やかで、賑やかな雰囲気が好きな私には最高に楽しい滞在でした。
・ヒルトンはワイキキビーチの中心から離れているぶん喧噪からも離れているので良かったです。
・子どもが小さかったのでビーチは波が怖かったのですが、ラグーンは波がやさしいので安心して遊ばせることができました。
・オンザビーチのホテルは他にもたくさんあるけれど、どのホテルも目の前のビーチは実際に行ってみると案外狭い感じがする。ヒルトンの前のビーチは他と違って本当に広々としていた。
・タワーによって客室のタイプが違ってくるので、こちらから指定できる場合は部屋からの眺望とか、自分の希望をきちんと伝えたほうがいい。
・ビレッジの外に出掛ける予定があるなら、宿泊はビレッジの正面入り口に近いタパ・タワーが便利。
・一番良かったのはプライベートビーチ! 宿泊客専用でたっぷり楽しめた。
・トロピックスというお店が、雰囲気が良くて、いかにもアメリカっていう感じの肉料理もとても美味しかった。
・タパ・タワーは中庭のプールに面していて、うちの子どもたちは夜のプールの雰囲気が気に入ってしまい、毎晩10時までプールで遊んでいました。
・オリジナルベッドの寝心地が最高でした。

まとめ

ヒルトンハワイアンビレッジの敷地内、カハナモク・ビーチの端に、潜水艦ツアーの桟橋がある。日程に余裕がある人は、観光用の潜水艦に乗って太平洋の海底探検を楽しんでみては。海の中を泳ぐ色とりどりの魚の群れが間近に見られ、時にはクジラと至近距離で遭遇することも。ビーチだけでは知ることのできない、ハワイの海のもう1つの姿に出会える。

ホテルについてのまとめ

ホテルの特徴

ホテル内でビーチ、プール、食事、ショッピングを楽しむことが出来るので、ビーチリゾートを満喫したい人におススメのリゾート感満載のホテルである。

アクセス

ワイキキの中心地からは少し離れているが徒歩圏内でトロリー乗り場もあるのでお出掛けには便利である。

スタッフ

日本語デスクは混雑している確率が高いが、出会うスタッフはいずれも優しく、最高の笑顔で接してくれる。

清潔感

基本的には行き届いているが、連泊の場合は多少雑な掃除になり髪の毛やほこりが気になる場合がある。

価格

表示金額の他に諸税やリゾートフィーが1泊1室あたり約30ドル発生するので注意が必要である。

部屋

リニューアル後の部屋はきれいで快適だが、ホテル自体の年数が経っているので古く感じる部分もある。

バスルーム

バスタブは海外特有の浅いタイプである。水圧も弱いのでお湯を溜めるのには少し時間が掛かる。

アメニティー

スリッパが無い場合は連絡すればもらえる。歯ブラシが無く、シャンプー類はミニサイズだが毎日補充してくれる。

館内施設

歯ブラシが無く、シャンプー類はミニサイズだが毎日補充してくれる。スリッパが無い場合はリクエスト可能。

周辺エリア

アラモアナショッピングセンターには徒歩10分弱で行ける距離にある。ホテル内に無いコインランドリーがホテルから徒歩5〜7分程の所にある。

ネット環境

無料Wi-Fiが使えるのは大変便利だが、繋がりにくい場合も多く、リゾートフィーが割高に感じる

レストラン

子供連れに優しいレストランが多く、特に鉄板焼きは値段も日本に比べて安く、子供向けパフォーマンスも多彩で楽しめる内容である。