2017年12月23日

パリ

【パリの交通】市内交通を上手に使いこなす

by Fish & Tips

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市内全域を網羅するメトロをはじめ、RER(高速郊外鉄道)、バス、タクシーと、パリの交通網は充実しており、移動に不便を感じることはほとんどない。ただし、それぞれの利用方法が異なるので事前に乗り方をしっかりマスターして、迷わず目的地までたどり着けるようにしておきたい。

パリ市内の移動には欠かせない、便利な交通手段 メトロ Métro

パリで最もメジャーな交通手段。市内20区内に、全14路線、約300の駅がある。番号と色で路線分けされていて、乗り継ぎをすれば、市内のほぼ全域へアクセスできる。料金は一律で、何回乗り換えをしても、終点まで乗っても運賃が変わらないのでお得感あり。

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メトロ利用のマナー

駅構内および、車内は全面禁煙。また、1・14号線以外のドアは手動式かボタン式で、自分で開けなければならない。車内ドア付近にある折りたたみ式のイスは、混雑しているときは使わないのがマナー。スリや引ったくりが多いので気をつけたい。また、平日は深夜2時まで運行していて便利だが、女性だけでの深夜の乗車は用心のため避けておきたい。

メトロの乗り方

14路線、駅の数も多いので、必ず路線図は携帯しておきたい

1 駅の入口を探す

駅を探すにはメトロの看板を見つけよう。メトロの看板は数種類あり、二重丸の中に黄色のMマークが描かれたものや、METROまたはMETROPOLITAINと書かれたものがある。市内の中心部では、地下に駅があるのが一般的。

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観光客で賑わうアベス駅の入口

2 チケットを買う

各駅の窓口か自動券売機で購入。チケットはチケ・テー・プリュス(Ticket T+)と呼ばれ、料金は1回€1.80。メトロとバス、トラム、RERで使え、バス・トラム間、もしくはメトロ・RER間で乗り継ぎ可能(1回券)。10枚綴りの回数券は€14.10。

自動券売機
目的地ゾーンを選んでから、1回券か回数券かを選択する。料金が表示されたらお金を入れチケットを受け取る。ほとんどが硬貨のみに対応。紙幣しかない場合は窓口へ

窓口
窓口で買う場合は、「Un billet, s’il vous plaît.アン・ビエ・スィル・ヴ・プレ」と伝えれば購入できる。またチケットは磁気に弱く、使えなくなる場合も。窓口ではそのようなチケットを交換してもらえる。

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ICチップ付クレジットカードも使える

3 改札を通る

改札はすべて自動改札。チケットを入れると刻印され、取り出すとドアが開くか、ターンバーのロックが解除される。なお、頻繁に検札が行なわれているので、駅を出るまでチケットはなくさないように。

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改札はすべて自動改札

4 ホームに出る

駅構内の路線番号と終着駅が表示された案内板を見て、ホームを示した矢印の方向へ進む。路線図には必ず終点までの駅順が載っているので、いくつ目で降りるのか、あらかじめ確認しておき、乗り過ごさないように注意しよう。

5 乗車&降車する

ドアはたいてい手動式なので注意。乗車する人がいなければ自分で開けなくてはならない。降車の際も同様だ。降車したら案内図を見て、目的地にいちばん近い出口(Sortie)から出る。その際、チケットは必要ない駅が多い。

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乗降は降車する人が優先

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手動式ドアはボタンを押すか、レバーを上げてロックを解除

6 乗り換え

乗り換えが必要な場合は、乗り換え案内の看板を探し、次に乗る路線の番号が示されている方向へ進む。メトロからRERへ乗り継ぐ場合はRERの改札を通るが、目的地がゾーン1内であれば同じチケットで乗り継ぎできる。

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駅構内の乗り換え案内

目的に合わせて選べるトラベル・パス

パリにはさまざまなトラベル・パスがある。旅行の期間や目的に合わせて最適なものを選べば、割安なのはもちろん、いちいち切符を買う手間が省けて便利。

一律料金で使えるのが魅力 チケ・テー・プリュス Ticket T+

駅の窓口か自動券売機で購入できる、メトロ、バス、トラム、RERの共通券。料金は1回券で€1.80。90分以内であれば乗り換え可能で、バス・トラム間、もしくはメトロ・RER間の乗り継ぎが可能。10枚綴りの回数券「カルネ」は、€14.10でお得なので活用しよう。

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小銭要らずのICカード ナヴィゴ・デクヴェルト Navigo Découverte

窓口で直接購入できる非接触型のIC式乗車カード。窓口または自動券売機、紫色の専用チャージ機で、1週間または1か月定期をチャージできる。発行には証明写真と€5が必要だが、2~3日以上の滞在で、訪ねる場所が多いならこちらのほうがお得。1週間券は月~日曜まで使用でき、すべてのゾーン({45268}付録P.4)間で€21.25。発売期間は前週の金曜からその週の木曜まで。1か月券は毎月1日から月末まで有効だ。料金はすべてのゾーン間で€70。

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ほとんどの交通が乗り放題 パリ・ヴィジット Paris Visite

メトロ、RER、バス、トラム、フュニキュレール、SNCF(国鉄)近郊線などが乗り放題。ゾーン1〜3(パリ中心部)で1日券€11.15、2日券€18.15、3日券€24.80、5日券€35.70の4種類がある。また、観光スポットの入場料などが割引になる。

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1日限定で乗り放題 モビリス Mobilis

市内と市外の複数の交通機関が1日乗り放題になる。ゾーン1〜2用からゾーン1〜5(パリ中心部〜シャルル・ド・ゴール国際空港まで含む)用まで種類がある。料金はゾーンにより異なり、ゾーン1〜2用で€7から。メトロを多く利用する行動派にはいちばん割安になる便利なパス。

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郊外まで延びる“市民の足” RER(高速郊外鉄道)Réseau Express Régional

メトロを経営するRATP(パリ市交通公団)とSNCF(フランス国鉄)が、共同運行する高速郊外鉄道。A〜Eまで5路線あり、パリ市内と郊外を結んでいる。また、市内ではメトロの駅とうまくつながっているので、乗り換えにも便利。ただし、メトロに比べて本数は少ない。

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RER(高速郊外鉄道)の乗り方

メトロからの乗り換えは、目的地によって金額が異なるので注意

1 チケットを買う

チケットは駅の窓口か自動券売機で、必ず目的地まで買う。メトロと異なり、改札を出るときも必要。また、ほとんどの駅には精算機がないので注意。市内ではメトロのチケットも使える。

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改札機
改札は無人で駅員に精算してもらうこともできないため、降車駅までのチケットがないと出られなくなるので気をつけよう

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イル・ド・フランスへ行く際などは、窓口で確認して目的地までのチケットを買おう

2 乗車&降車する

ホームの掲示板で路線番号と最終駅をしっかり確認する。停車する駅にはランプがついている。ドアはボタン式の手動で、自分で押して開閉する。降車する際も同じ要領で。

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3 乗り換える

RERからメトロに乗り換えるときは、チケットをそのまま使用できる。メトロからRERに乗り換える場合もゾーン1では同様。ゾーン2以降へ行く場合は、乗り継ぎ駅で新たに目的地までのチケットを買わなければならない。日本のように降車駅での精算はできず、不正乗車は罰金が科せられるので注意が必要だ。

ゾーンってなに?

パリ近郊の交通機関の料金は、パリ中心部がゾーン1、周辺がゾーン2と、同心円状に5つに分けられて設定されている。たとえばヴェルサイユ宮殿のあるヴェルサイユ・シャトー・リヴ・ゴーシュ駅はゾーン4。

上級者向けだが、なにかと便利 路線バス Autobus

乗り場も路線図も比較的わかりやすいが、車内アナウンスが聞き取れない初心者には難易度は高め。目的地の近くに目立つランドマークがある場合は降りる場所を目で確認できるので利用しやすい。昼間は本数も多く、5~15分間隔で運行している。郊外行きの深夜バスも運行されている。

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バスの乗り方

路線図と停留所の名前を確認し、風景を楽しみながら乗ろう

1 チケットを買う

チケットはメトロと兼用で、メトロの自動券売機やたばこ屋などでも買うことができる。種類は1回券と10枚綴りの回数券「カルネ」がある。バスの中で、乗り換え不可の臨時チケット(1回の乗車のみ、€2)を購入することもできる。

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2 乗車&降車する

停留所はガラス張りの屋根や赤や青の看板などまちまち。停留所には必ず路線図があるので、行き先、停車する場所、時間などの確認を。進行方向は赤い線で示されている。

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停留所の看板には路線番号が記されている

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利用する路線番号を十分に確認してから乗ろう

3 乗り込む

バスが来たら、手を挙げて乗車の意思を運転手に伝える。通常は前方のドアから乗車するが、2連バスの場合は後方からでも可能だ。乗車したら、まずドアのそばにある刻印機にチケットを入れ、乗車印をつける。降車するときは赤いボタンを押して、運転手に知らせ、到着したら後ろから降りる。車内アナウンスは聞き取りにくいので、路線図と停留所の名前、車外の風景などをしっかり確認。

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刻印機
乗車をするときは刻印機にチケットを入れるのを忘れずに。チケットを持っていないときには小銭を用意しておくこと

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降りる際は降車ボタンを押し、運転手の右上にある赤いランプが点灯するのを確認。

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すでに点灯していたら、ほかにも降りる人がいるということ

バス利用の注意

チケットを車内で買うときは、おつりのないように。バスを乗り継ぐ場合は、そのつどチケットが必要だが、カルネ利用時は最初の刻印から下車まで90分以内なら乗り継ぎ可。交通渋滞などで遅れることも多い。

1998年から観光客向けに運行されている市内ツアーバス 観光バス Paris L'Opentour

パリの主要観光スポットをめぐる「パリ・オープンツアー」。チケットは1〜3日券の3種類あり、有効期間中なら、4コースの50の停留所でどこでも何度でも乗り降り自由。専用のバス停でバスが来たら手を挙げて合図、乗車時に運転手にチケットを提示する。イヤホンで日本語によるガイドを聞くことができるのも便利だ。チケットは車内、観光案内所のほか、事前にオンラインでも購入できる。

料金 1日券€32、2日券€36、3日券€40、子供€16
休み 無休
URL www.paris.opentour.com

パリ・オープンツアーのコース内容と運行時間

パリ・グラン・ツアー(グリーンライン)
凱旋門、ノートル・ダム大聖堂、エッフェル塔など、パリ中心部のおもな観光地をめぐる
4〜10月9:30〜21:10(10分間隔)、11〜3月9:35〜18:30(30分間隔)
一周の所要時間●約2時間10分

モンパルナス〜サン・ジェルマン(オレンジライン)
サン・ジェルマン・デ・プレ、カルチェ・ラタンなど、パリ左岸の魅力を満喫する
4〜10月9:30〜21:10(10分間隔)、11〜3月9:35〜18:30(30分間隔)
一周の所要時間●約2時間10分

モンマルトル〜グラン・ブールヴァール(イエローライン)
モンマルトルの丘、サン・マルタン運河など、昔ながらのパリの雰囲気を楽しむ
4〜10月9:25〜19:50(15分間隔)、11〜3月9:25〜18:20(30分間隔)
一周の所要時間●約1時間20分

バスティーユ〜ベルシー(ブルーライン)
再開発され新しくなったベルシーと、古き良きパリを感じるマレ地区を楽しむ
4〜10月9:15〜19:25(20分間隔)、11〜3月9:20〜19:00(30分間隔)
一周の所要時間●約1時間

深夜や荷物が多いときに最適 タクシー Taxi

料金体系は時間帯やエリアによって異なるが、最低料金を€7として、その後は1㎞ずつ(パリ市内、平日昼間であれば€1.05/1㎞)加算される。トランクに入れる大きな荷物があるときや、ホテルなどに呼ぶ場合、また5人以上で乗る場合は追加料金がかかる。また夜間や休日は割増料金になる。

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タクシーの乗り方

乗り場で正規のタクシーを見つけて乗車すればトラブルも少ない

1 乗り場を探す

手を挙げて流しのタクシーをつかまえることもできるが、タクシー乗り場を探し、並んで待つほうが賢明。大きな通りなどには、TAXISと書かれた青い看板があちこちにある。

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道に迷ったときなどは、大通りまで出て、青いTAXISと書かれた看板を探そう

2 空車を探す

車の上のランプが緑なら空車、赤なら賃走中のサイン。4人以下で乗車するのが基本で、5人のときは乗車前に運転手と交渉する。その場合、追加料金がかかる。

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タクシーが来たら乗車意思を伝える

3 乗車する

ドアは手動なので自分で開けて、後部座席に座る。大きい荷物があるときはトランクに入れよう。行き先を告げ、車が走りだしたらメーターが正確に動いているか確かめる。

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大きな荷物のときはトランクを開けてもらおう

4 お金を払い、降車する

目的地に着いたら料金を支払う。追加料金はメーターに含まれていないので、メーターより高く請求される。チップが含まれているケースも。忘れ物がないか確認を。

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料金メーターは€3.83からカウントを始めるため、降車時€7未満の場合もあるが、最低料金は€7

タクシー利用の注意

言葉が通じない場合は、行き先を書いた紙を見せるなどして知らせる。また、どんな理由があっても一度支払った料金は返金されないので、支払いの際は注意。チップは原則として必要ないが、もし渡すなら料金の10〜15%が目安。

パリの7つの駅からフランス全土に路線が延びている フランス国鉄 SNCF

SNCF(フランス国鉄)には、長距離線のGrande Lignes(グランド・リーニュ)と、郊外線のBanlieue(バンリュー)があるが、いずれの発着便も市内にある7つの駅がターミナルとなっている。チケットの購入は窓口か自動券売機で。乗車の際には、改札がないので、ホームの手前にある刻印機にチケットを差し込み、刻印をする必要がある。これがないと、罰金が科せられるので注意。ユーレイル・パスなどを利用するときには、刻印の必要はない。

国鉄SNCFのパリ発着駅とおもな行き先

北駅 Gare du Nord
イル・ド・フランス北部、イギリス、オランダ、ベルギー、北欧方面

東駅 Gare de l’Est
フランス東部、シャンパーニュ方面、ドイツ、スイス、オーストリア、ルーマニア方面

モンパルナス駅 Gare Montparnasse
フランス西部、ロワール地方、ブルターニュ方面、スペイン方面

サン・ラザール駅 Gare Saint-Lazare
ヴェルサイユノルマンディ地方

オーステルリッツ駅 Gare d’Austerlitz
フランス南西部、スペイン、ポルトガル方面

リヨン駅 Gare de Lyon
フランス南部、スイス、イタリア、ギリシャ方面

ベルシー駅 Gare de Bercy
ブルゴーニュ地方、イタリア方面

緊急時に役立つ連絡先 イエローページ

病気やけがに見舞われた、トラブルに巻き込まれた、クレジットカードをなくしたなど、緊急時に強い味方になってくれる関係諸機関の連絡先は、旅行中つねに携帯しておこう!

日本での問い合わせ先

在日フランス大使館
〒106-8514 東京都港区南麻布4-11-44
TEL 03-5798-6000
時間 ビザ申請は9:00〜11:30(要予約)
休み 土・日曜、祝日
URL www.ambafrance-jp.org

フランス観光開発機構
TEL 03-3582-6965(音声案内)
URL jp.rendezvousenfrance.com

現地での問い合わせ先

現地で役立つ電話番号&緊急連絡先
日本大使館(パリ) TEL 01-48-88-62-00
警察 TEL 17
24時間医師付救急車(SAMU) TEL 15
アメリカン・ホスピタル(日本語対応) TEL 01-46-41-25-15

クレジットカード会社緊急連絡先
アメリカン・エキスプレス TEL 0800-90-83-91
JCBプラザ ラウンジ・パリ TEL 0800-058-111(フランスおよびモナコ国内からかける場合トールフリー)
ダイナースクラブ(日本/コレクトコール利用可) TEL 81-45-523-1196
Visa TEL 0800-904-349
MasterCard TEL 0800-90-13-87
三井住友カード(Visa、MasterCard) TEL 00-800-12-12-12-12

航空会社
ANA TEL 0820-803-212
エールフランス航空 TEL 36-54
日本航空(JAL) TEL 0810-747-777

国際宅急便
日本通運 TEL 01-41-84-03-70
ヤマト運輸 TEL 01-42-97-58-99

海外旅行保険(電話サービスの利用は契約者のみ)
エース損害保険 TEL 0800-915-243
AIU保険 TEL 0800-90-9583
ジェイアイ傷害火災保険(Jiデスク・パリ) TEL 0800-802-075

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まっぷるフランス(16年)

  • 発売日:2016年03月29日

筆者 : Fish & Tips

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奥付:
この記事の出展元は「まっぷるフランス」です。掲載されている電話番号、営業時間、料金などのデータは2015年12月〜2016年1月の取材・調査によるものです。いずれも諸事情により変更されることがありますので、ご利用の際には事前にご確認ください。