2017年9月1日

ハワイ

ハワイ旅行のお金あれこれ。チップ、旅費、両替など

by Fish & Tips

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世界有数の観光地であるハワイ。旅行中の生活で困ることは少ないが、現地で大切にされているマナーや習慣は知っておきたいもの。巻き込まれやすいトラブルなどを事前に確認しておけば、現地でも冷静に対応できるはず。

ハワイのお金、物価、為替、両替など

通貨 CURRENCY

ハワイの通貨はドル(US$)とセント(¢)で、$1=100¢。おもに流通している紙幣は6種類、硬貨は4種類。なかでもよく使うのは、$1〜20紙幣と、25¢、10¢硬貨。25¢硬貨をクォーター、10¢硬貨をダイムなどと呼ぶことが多いので覚えておこう。また、紙幣はサイズも色も似ているので、間違わないように注意したい。

Money with chart can be used for financial concept
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両替 EXCHANGE

【為替レート EXCHANGE RATE】

$1=約120円 (2014年12月現在) 1万円で約$83

ホノルルの街なかやショッピングセンターには、両替所もATMも多く、両替で困ることはない。空港やホテルよりも、銀行や街なかの両替所のほうがレートが良い(または手数料が安い)ので、上手に選択したい。ATM の利用も便利。また、円からUSドルへの両替は、日本の空港などでもそれほどレートは悪くないので、現地で当座必要になる分を用意しておくのも安心。
なお、小額の買い物やタクシーなどでは、高額紙幣($50以上)は断られることが多い。両替の際は、なるべく小額紙幣でもらっておこう。とくに、$1紙幣はチップによく使うのでつねに用意しておきたい。

 

【両替できるところ CURRENCY EXCHANGE】

ハワイでは空港の両替所、街なかの銀行、政府公認両替所、ホテルで両替ができる。

■銀行
レートは良いが、営業時間が短いのが不便。高額の両替にはパスポートの提示が必要な場合もある。手数料がかかるので小額を両替すると割高になることも。
■両替所
レートが良く、休日や夜遅くでも営業しているところが多い。店によって手数料やレートが違うので比べてみよう。ワイキキの中心部に多く、とくにTギャラリア ハワイ内の両替所は営業時間が長くて便利。

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■空港の両替所 
銀行や街なかの両替所に比べるとレートはあまり良くない。日本でドル現金を用意していないなら、空港からの交通費やチップなど、当座に必要な金額だけを両替しよう。フライトが多く発着する早朝から正午頃まで営業している。
■ホテル 
レートは良くないが、24時間いつでもフロントで両替できるため、いざというときに頼りになる。
■レート表の見方 
両替手数料(Commission)の内容を必ず確認しよう。手数料があるところはレート表や張り紙にその内容が書かれている。手数料がない店はレートが良くないことが多い。現金のレートは「CASH」の項目を見る。¥→$はJapanの「Buy」、$→¥はJapanの「Sell」の欄を見る。

クレジットカード CREDIT CARD

カード社会のアメリカでは、小額の支払いでもクレジットカードを使える店が多い。現地のCD/ATMでキャッシングをすれば、必要な現金を入手することもできて便利。海外で多額の現金を持ち歩くのは危険なので、なるべくクレジットカードを利用したい。ホテルのチェックインやレンタカーを借りる際には、身分証明書やデポジット(保証金)の代わりに必要になる。
また、支払いの際に「現地通貨で支払うか、円払いにするか」と聞かれたら、現地通貨(ドル払い)を選択するとお得な場合が多い。円払いを選択すると為替手数料をチャージされ、ドル決済より高くなることがあるのだ。

【キャッシング CASH WITHDRAWAL】
■ ATMから
ハワイで普及率が高いVisa、MasterCardなど国際ブランドのクレジットカードで、PLUSやCirrusなどのATMネットワークを利用して、現地の空港や駅、銀行などに設置されているATMからキャッシングできる(暗証番号が必要)。24時間利用できるので便利だ。利用額の制限や、利用条件があることがあるので、事前に確認しておきたい。

■提携金融機関の窓口 
必要事項を記入し、クレジットカードとパスポートを提示。売上票にクレジットカード裏面と同じサインをする(暗証番号が必要となる場合がある)。

■換算レート
利用日当日から2日後までに、利用データを処理した日のレートで換算。

■手数料 
クレジットカード会社からの借り入れになるため、手数料ではなく、翌月の返済までの期間の利息の支払いということになる。キャッシュサービスの利息は年率18.0%以内となっていて、支払日に近いほうが返済期間は短くなる。たとえば、利率18%で最短19日後の支払いであれば0.94%、最長56日後であれば2.77%の利息となる(締日と支払日によって日数は異なる)。また、クレジットカードによっては海外キャッシング分が自動的にリボ払いになるものや、ATM手数料がかかるものがある。海外で使う予定のカードについては、しっかり内容を調べておくこと。

 

【ATMの使い方】
空港やショッピングセンターはもちろん街なかのあらゆるところに設置されている。操作画面の表示は基本的にはもちろん英語だが、機械によっては何カ国かの主要言語から選択できるものもあり、日本語表示が選べるものもある。手順はほぼ日本と同じ。

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■画面表示の一例 (機種により操作方法は異なる)
①クレジットカードを入れる

 

②PLEASE ENTER YOUR PERSONAL IDENTIFICATION NUMBER.
暗証番号を入力してください

 

4桁の暗証番号(PIN)を入力。

 

③PLEASE SELECT THE TYPE OF TRANSACTION BY PRESSING THE APPROPRIATE KEY.
取引内容を選択してください

 

WITHDRAWAL 引き出し
BALANCE INQUIRY 残高照会
TRANSFER 送金

 

キャッシングするときは「WITHDRAWAL」を選択。

 

④PLEASE ENTER THE WITHDRAWAL AMOUNT AS A MULTIPLE OF $20.
引き出し額を$20単位で入力してください

 

FROM CHECKING 当座預金
FROM SAVINGS 預金から引き出し
FROM CREDIT キャッシング

 

$20、$40、$60など、$20単位で引き出す金額を入力し、「FROM CREDIT」を選択。国際キャッシュカードやトラべルプリペイドカードで預金を引き出す場合は「FROM SAVINGS」を選ぶ。

 

ATM使用の際の注意
道路に面したATMを操作するときにはおろした現金を強奪されたり、暗証番号を盗み見られたりしないように十分注意したい。また、引き落とし後の現金は、人に見られないようにしまい、ひったくりに遭わないように。

 

時間 TIME

19時間の時差があるので、初日は時差ボケにならないように対策を

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時差 TIME DIFFERENCE

日本より−19時間
ハワイが正午のとき、日本は翌日の午前7時

日本とハワイの時差は19時間。日本のほうがハワイより19時間先行している。ハワイ時間から5時間を引いた翌日が日本時間と考えるとわかりやすい。ハワイでは、サマータイムは実施していない。

ビジネスアワー BUSINESS HOURS

ハワイの朝は比較的早く、銀行や郵便局、ザ・バスのほか、レストランのなかにも早朝から営業している店がある。ワイキキのショップは22:00~23:00と遅くまで営業しているが、郊外の街では18:00頃には閉店するので注意。

■一般的な営業時間
銀行         8:30~16:00(金曜は~18:00) 土・日曜休
郵便局        8:30~17:00(土曜は~16:45)
レンタカー営業所   7:00~21:00 空港営業所などは24時間営業
ザ・バス       5:30頃~23:30頃
オアフ島観光局    8:00~16:30 土・日曜休
美術館/博物館    10:00~16:00 月曜休
ショップ       10:00~22:00
レストラン     ランチ11:30~14:00、ディナー17:00~22:00

衛生 SANITATION

日本と共通する部分が多いので戸惑うことは少ない

水 DRINKING WATER

■水道水 WATER SUPPLY 
ハワイの水道水は水質に問題はなく、飲用できるが、胃腸の弱い人や疲労がたまっている旅行者などは、心配であればミネラルウォーターを購入するとよい。

■ミネラルウォーター MINERAL WATER
ミネラルウォーターはドラッグストア、スーパーマーケット、コンビニ、ABCストアなどで購入できる。大きさも、ハンディサイズから1ガロン(約3.8ℓ)入りの大きなものまで各種揃っている。ハワイアン・ブランドもある。

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トイレ TOILETS

■トイレが利用できる場所 LOCATION OF TOILET
・繁華街ではショッピングモールやホテル
観光客が集まる都市部では困ることはほとんどない。

・郊外ではガソリンスタンドやコーヒーショップ
鍵がかかっているときは、店の人に鍵を借りるか開けてもらう。

・ビーチや公園の公衆トイレ
公共の場所には公衆トイレが設置されている。不潔ではないが、ドアはもともとないところが多い。

習慣とマナー CUSTOM & MANNERS

公共の場は、ほぼ全面的に禁煙

注意したいこと RESTRICTIONS

喫煙や公共の場での飲酒は法律で禁止されている。とくに喫煙については2006年に施行された禁煙法で厳しく制限されている。

■飲酒 DRINKING 
ビーチや公園など公共の場での飲酒や、酔った状態で道を歩くなどの行為は禁止。
また、21歳未満の飲酒、酒類の購入も禁止。バーやクラブなどで入店時にパスポートなどのID(身分証明書)の提示が必要なことがある。

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Have one on me !, by Steve Corey, CC BY-ND

 

■喫煙 SMOKING
オアフ島では公共の建物内と交通機関はほぼ禁煙。屋外でも、建物の出入口や窓、換気口の近く(約6m以内)、ビーチ、公園、プールなど、人が集まる場所は禁煙エリアに指定されていることもあるので注意。たばこを吸う際は、灰皿のある喫煙スペースなどで。

□おもな禁煙場所交通機関 
空港、タクシー、バス、トロリー車内、バス停周辺など。レンタカー車内も通常は禁煙。予約時に問い合わせを。屋外 ビーチ、公園、公共プール、運動場、バス停、建物や禁煙エリアの近く。ショッピングセンターと飲食店 建物内や出入口近く。屋外に喫煙スペースがあることも。ホテル ロビーや廊下などの公共スペース、客室内とベランダ。喫煙可の客室もあるが、部屋数は少ない。予約時にリクエストしよう。

 

■子供 CHILDREN
12歳以下の子供を放置することは法律で禁止されている。子供だけでトイレや遊びに行かせる、ホテルの部屋や車内に残すなどは、たとえ短時間でもNG。ホテルのベビーシッターサービスなどを活用しよう。また、子供を大声で叱ったり、叩いたりすると児童虐待で通報されることもある。

マナー MANNERS

■あいさつ GREETING 
日本で「いらっしゃいませ」と言う場面では、「Hi」とか「Good Morning」、店を出るときは「Bye-Bye」とか「Thank you」と声をかけられるので、客側も挨拶を返すのがアメリカ流。ハワイでは、ハワイ語でAloha (こんにちは/さようなら)とかMahalo (ありがとう)と声をかけるのもいい。

■ドレスコード DRESS CODE
リゾートなので服装はカジュアルでかまわないが、高級レストランに入るときは、男性は長ズボンと襟付シャツ、またはアロハシャツ、女性ならば、ワンピースやムームーが望ましい。ジーンズ、短パン、Tシャツ、ビーチサンダルは不可。ただしあくまでも一流レストランの場合で、一般のレストランの場合はあまり服装に留意する必要はない。ホテル内でも、客室からプールに行くときなど水着のままで出歩かないようにしたい。

■チップ TIPPING 
チップとは、ホテルやレストラン、タクシーなどでのサービスに対する感謝の気持ちを表すもの。いくらでなければいけないという決まりはないが、金額の目安を知っておくとスマート。また、渡すときのために1ドル紙幣を多めに持っていると便利。万が一、小額のお札がないときは、おつりをもらってかまわないが、小銭をかき集めて渡すのは失礼だ。レストランで、サービス料が含まれている場合は、チップは不要。

通信 COMMUNICATION

自分の携帯電話やスマートフォンで気軽に国際電話

 

【関連リンク】

ハワイ旅行をオススメする10の理由

ホノルル空港 ワイキキ移動はタクシー?エアポートシャトル?

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電話 TELEPHONE

国際電話 INTERNATIONAL PHONECALL
国際電話の国番号1(アメリカ)・81(日本)

■日本への国際電話

【ダイヤル直通電話】
*一般の電話へ(例)東京03-1234-5678へかける
●-011-81-3-1234-5678
ホテルからかけるときは、ホテルの外線番号
国際電話識別番号
日本の国番号
市外局番の最初の0はとる

*携帯電話へ(例)日本090-1234-5678へかける
●-011-81-90-1234-5678
ホテルからかけるときは、ホテルの外線番号
国際電話識別番号
日本の国番号
識別番号の最初の0はとる
※携帯電話からかける場合、一般的には「+」をダイヤル(0や*の長押し)

【国際電話会社を利用する】
海外のプッシュホン電話から日本宛に国際ダイヤル通話が利用できる。

*KDDIスーパージャパンダイレクトアクセス番号(ハワイから)
●-1-800-433-0081
ホテルからかけるときは、ホテルの外線番号
KDDIスーパーワールドカード、クレジットカードが利用できる。プッシュホン回線の電話から、音声ガイダンスに従い、カード番号、暗証番号(KDDIスーパーワールドカードは不要)、相手先の電話番号を押す。一般固定電話宛なら1分50円程度。
KDDI www.001.kddi.com

*KDDIジャパンダイレクトアクセス番号(ハワイから)
●-1-800-543-0051
ホテルからかけるときは、ホテルの外線番号
緊急時などに、日本へコレクトコール(料金受信人払い)で国際電話をかけるならKDDIジャパンダイレクトが便利。日本語オペレーター対応で、3分2160円、追加1分460円。

■携帯電話からかける
普段使用している携帯電話やスマートフォンを旅先で使う場合は、海外での料金や設定方法を確認しておこう。日本で加入している定額サービスは適用外だ。日本への国際通話は1分150円程度で、着信でも課金される。海外対応機種がない場合は、空港などでもレンタルできる。

■IP電話 
スマートフォンやパソコンの場合、インターネットに接続して、スカイプやLINEなどの電話サービスを利用すれば通話料金がお得。ホテルや街なかのWi-Fi(無線LAN)スポット、海外用Wi-Fiルーターのレンタルなどを活用しよう。スマートフォンはデータローミングをオフにするのを忘れずに。携帯電話会社のパケット定額サービスもある。

国内電話 DOMESTIC PHONE CALL
同じ島内なら市内通話となり、通話料は1回50¢で時間制限はない。他島やアメリカ本土への電話は長距離通話となり、国番号1-市外局番(ハワイ808)-相手の電話番号を押す。

公衆電話 PUBLIC PHONE
市内通話であれば、使い方は日本とほぼ同じ。50¢分の硬貨を投入して使用する。長距離や国際電話をかけるときは、硬貨を投入して番号をプッシュ、オペレーターの指示に従ってコインを入れるとつながる仕組み。空港などにある機種にはクレジットカードが使えるものがある。スリットにカードを通して読み取らせて使用。

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【テレホンカード】
日本のようにテレホンカード用の電話機があるわけではない。カード裏面をスクラッチすると暗証番号が現れるので、カードに書いてあるトールフリー(無料通話)の電話番号にアクセスし、音声ガイドに従って暗証番号や市外局番、相手の番号などを押す。料金分話したら終了する。カードは$5、$10、$20が一般的で、コンビニなどで購入できる。

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インターネット╱Eメール INTERNET, E-MAIL

ホノルルでは無料Wi-Fiスポットも多く、スマートフォンなどがあれば困ることは少ない。IDやパスワードはスタッフに確認しよう。いつでも気軽に利用したいなら、空港などで1日1000円程度で借りられるモバイルWi-Fiルーターが便利。端末がない場合は、ホテルのビジネスセンターなどを利用する。

■ホテルで
ほとんどのホテルでWi-Fi(無線LAN)、有線LAN接続が可能。有料の場合もあるので、予約時に確認したい。

■街なかで
スターバックスなどの飲食店、ショッピングセンターの一部エリア、アップルストアなどで無料Wi-Fiが利用できる。

スマートフォンのデータ通信に注意 
スマートフォンは自動でデータ通信をすることがあるため、知らぬ間にパケット代が高額になることも。日本を出発したらデータローミングをオフにするなど設定をチェック。

国際宅配便 COURIER SERVICE

郵便局から小包で出すよりは割高だが、宅配サービスを利用すれば、引き取りに来てくれるうえ、梱包や別送品手続きもしてくれる。

FedEx 1-800-463-3339 www.fedex.com
ヤマト運輸 808-422-6000 www.yamatoamerica.com
佐川急便 808-942-8000 www.sagawa-exp.co.jp
日本通運 808-833-0202 www.nittsu.co.jp

郵便 POSTAL SERVICE

郵便を出す POST BY MAIL
■はがき・手紙 
宛先は漢字で書いてもいいが、JAPANとAIR MAILは英語で書く。切手は郵便局の窓口のほか、ホテルのフロントでも購入できる。自動販売機でも販売しているが、手数料がかかることもあるので注意。日本へ出すはがき、手紙は1オンス(約28g)までがともに$1.15。所要日数は4〜7日。街なかにある青いポストに投函する。

■小包 
通常の航空郵便小包(First-Class Package International)なら1ポンド(約454g)$16.75、所要日数は約10日。それよりやや早い優先郵便(Priority Mail International)なら1ポンド(約454g)以下で$44、所要日数は6〜10日。最も早いのがEMS(Priority Mail Express International)。1ポンド(約454g)以下で$57.95、所要日数は3〜5日。現地で購入したものを送る場合は、免税範囲が適用されるので、別送品として申告したほうがお得。梱包したら「Unaccompanied Baggage(別送品)」と明記する。

 

⁂別送品の通関手続き
日本の空港に到着したら、税関で「携帯品・別送品申告書」を2枚提出する。うち1枚は税関でスタンプを押してもらい、別送品を受け取るまで保管する。別送品が日本に到着すると「外国から到着した郵便物の通関手続のお知らせ」というはがきが税関から送られてくるので「携帯品・別送品申告書」を提出(郵送可)。通関手続きが終了すると、荷物が送られてくる。

Kleine nette Pakete nebeneinander aufgereiht
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ハワイのおすすめホテル

トラベルデイズ ホノルル

  • 発売日:2012年07月02日

筆者 : Fish & Tips

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奥付:
この記事の出展元は「トラベルデイズ ホノルル」です。掲載している情報は、2014年8〜11月の取材・調査によるものです。掲載している情報、商品、料理、宿泊料金などに関しては、取材および調査時のもので、実際に旅行される際には変更されている場合があります。  最新の情報は、現地の観光案内所などでご確認ください。
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