2017年9月17日

バンコク

タイ・バンコクは「観光」する価値あり?オススメ観光地を検証!

by Fish & Tips

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日本から約7時間のフライトで到着するタイ・バンコク。市街には、ダイナミックな建築と洗練された装飾美を誇る3大寺院をはじめ、パワースポットも点在。伝統のタイ舞踊などのエンターテイメントやマーケット、ナイトスポットまで充実の観光スポットを詳しくご紹介します!

タイの首都バンコクで楽しめるパワスポ寺院、エンタメ、マーケット

歴代の王ゆかりの壮麗な3大寺院をはじめ、市街にはたくさんのパワースポットが点在。伝統のタイ舞踊や活気あるマーケットなど、人々の文化や生活が息づく街をめぐろう。

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タイ文化を知る3大エンタメ
優雅にディナーが楽しめるタイ舞踊や華麗なるニューハーフショー、迫力満点のムエタイが人気。

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タイ寺院の世界観に心酔!
チャオプラヤー川沿いのエリアを中心に各所に点在するタイ寺院。独特の色使いが美しい寺院建築や穏やかな表情の仏像に癒される。

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活気あるマーケットを散策
あらゆるものが玉石混淆に集まる市場は、熱気に満ちてアジアのムード全開。新スポットとしておしゃれなマーケットも誕生している。

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タイ寺院No.1の豪華さ ワット・プラケーオ&王宮のみどころ

きらびやかな金の仏像が鎮座し、穏やかな表情で迎えてくれる。

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悠久の美を残す格式高い建築群
神秘的なエメラルド仏に心洗われ伝統建築の華麗なる宮殿に感嘆。
ワット・プラケーオはタイで最も格式ある王室寺院であり、本堂のほか歴代国王が眠る仏舎利塔などが建ち並ぶ。。本堂には翡翠でできたエメラルド色の本尊が祀られているため、「エメラルド寺院」とも呼ばれる。

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ウボーソット(本堂)
ワット・プラケーオで最も大きな建物。翡翠で造られた本尊(エメラルド仏)を安置する。本堂内部には仏陀の生涯や仏教の宇宙観を表す壁画が見られ、外壁は金箔やモザイクで飾られている。

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タイと西洋の折衷建築が見事なチャクリー・マハー・プラサート宮殿
1882年に完成。屋根部分はタイ様式が取り入れられ、大理石の西洋建築とタイの伝統スタイルが見事に融合して独特の建築美を見せる。現在も公式行事などの際に利用されている。

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タイ・バンコクで訪れたい寺院 ワット・ポー&ワットアルンの見どころ

バンコクの歴史と文化を物語る3大寺院は、ダイナミックな建築と洗練された装飾美が訪れる者を魅了する。きらびやかな金の仏像が鎮座し、穏やかな表情で迎えてくれる。

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タイ古式マッサージでも知られるバンコクで最も歴史の古い寺院ワット・ポー
王宮の南隣に建つ、バンコク最古にして最大の敷地を誇る王室寺院。巨大な寝釈迦仏とタイ古式マッサージの総本山として知られる。ワット・ポーで最も有名な横たわる寝釈迦仏は圧倒的な存在感。

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本堂
本尊の台座にラーマ1世の遺骨を安置する。仏教画が描かれた内部の壁画、柱に施された花や鳥の紋様、入口の8枚扉の螺鈿細工など華やかな装飾が見られる。

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川辺に高々とそびえる大仏塔ワット・アルン
チャオプラヤー川西岸にそびえる美しい仏塔が印象的なワット・アルン。「アルン」とは暁を意味する。朝日にきらめく「暁の寺」はもちろん美しいが、夕日でオレンジ色に染まりシルエットとなる夕暮れの時間帯も魅惑的。

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タイ・バンコクでさんぽ途中に立ち寄りたい寺院と宮廷建築

タイ全土には約3万の寺院があり、散策途中で美しい建築に出会う。寺院により特徴や趣が異なり、見てまわるのも面白い。

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タイと西洋の建築が融合したワット・ラーチャボピット
1869年にラーマ5世が建立。本堂や礼拝堂の外壁には中国磁器のカラフルなタイルや金を使った細密な装飾が施されている。内部の造りや装飾には西洋のゴシック様式が見られる。王宮周辺

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仏教美術の粋が集まるワット・スタット
巨大な礼拝堂には、ラーマ1世がスコータイから船で運んだ高さ8mの仏像を安置。外部の回廊には156体もの仏像が並ぶ。寺院の手前にある巨大な鳥居のような建物は、「サーオ・チン・チャー」と呼ばれる巨大ブランコ。

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白亜の大理石が美しい王室寺院ワット・ベンチャマボピット
ラーマ5世時代に建造された本堂は壁や柱、床にいたるまでイタリア産の大理石を使用し、「大理石寺院」と呼ばれる。黄金に輝く本尊の台座には、ラーマ5世の遺骨を安置する。

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タイ・バンコクで幸せ祈願!地元でも人気のパワースポット6選 参拝方法も

賑わう通りやショッピングセンターのテラスなど、街にはプーム(祠)が点在し、神様が祀られている。地元の人に交じって幸せ祈願!

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【恋愛運金運】テラスにひっそりとたたずむ恋の女神プラ・メー・ラクシュミー
ゲイソーン4階の屋外庭園に立つ。豊饒の女神・ラクシュミーを祀り、恋愛運と金運の御利益があるという。地元でも知る人は少なくふだんはひっそりとしているが、タイの霊能力者たちの間では話題になっているという。サイアム・スクエア周辺

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【恋愛成就】恋の神様が降臨するプラ・トリムーラティ
伊勢丹前にあり、恋愛成就の神を祀る祠として有名。木曜の21:30に恋愛の神様が降臨するとされ、祠の前は赤いバラの花束、線香、ろうそくを持って、真剣な表情でお祈りする人で賑わう。

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【水の女神】仏陀を救った母なる大地の女神プラ・メー・トラニー
ラーマ5世王妃が建てた大地の女神プラ・メー・トラニー像を祀る祠。瞑想中の仏陀を魔物が襲った際、女神は自分の長い髪を絞って洪水を起こし魔物を流し去ったという。そのため市民の信仰はあつく、バンコク都水道局のシンボルマークにもなっている。

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バンコクで見逃せないエンタメ タイ舞踊とは?楽しみ方まとめ

あでやかなタイ舞踊や、かつては宮廷でのみ披露された神聖な舞。きらびやかな姿としなやかな動きが生み出す、独特の世界観に魅了され、タイ文化の奥深さを感じたい。

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by fotolia - © tonjung

タイ舞踊の代名詞 『ラーマキエン』物語
タイの古典文学『ラーマキエン』物語のもととなっているのは、紀元2世紀頃に編集された古代インドの大叙事詩『ラーマーヤナ』だ。『ラーマーヤナ』は東南アジア各地に伝えられ、各国の文化に大きな影響を与えた。

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タイ舞踊が楽しめるスポット、サラ リム ナーム
川の西岸にたたずむマンダリン オリエンタルのダイニング。宮殿をほうふつさせる豪華な内装のこのレストランでは、毎夜、中央のステージできらびやかなタイ舞踊のショーが観られる。アラカルトメニューが味わえるテラス席ではリバービューが堪能できる

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バンコクで見逃せないエンタメ 華やかなニューハーフショー&迫力のムエタイ

【ニューハーフショー】
華やかなステージ演出に釘付け!歌ありダンスありモノマネありの豪華なショーに大興奮!夜を彩るエンターテインメントは、老若男女問わず楽しめる。

【ムエタイ】
世界最強の技で真剣勝負!タイの伝統から生まれた格闘技。熱い闘志を燃やし戦う選手の姿に、気がつけば夢中! 会場の音や熱気に包まれながら、迫力ある試合を楽しんで。

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The Calypso Cabaret, by Colin Tsoi, CC BY-ND

カリプソ・キャバレーでニューハーフショーを楽しむ
2012年にチャオプラヤー川沿いの新スポット、アジアティーク・ザ・リバーフロントに移転した、約25年の歴史をもつニューハーフショー。新たな劇場では舞台も広くなり、新作も追加されパワーアップ。ブロードウェイ仕込みの舞台演出が観客を魅了する。

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Muay Thai-1, by Thomas Sauzedde - idirectori, CC BY

伝統あるタイの国技ムエタイ
試合前に選手が踊るのは、「ワイクルー」と呼ばれる踊り。鍛えてくれた師匠と両親への礼を示し、自己の闘争心を高めながら、戦いの神に無事と勝利を祈るもの。

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タイ・バンコクは夜まで楽しめる!オススメのバー&クラブ

バンコクは日が暮れてからもまだまだ楽しめる!おしゃれなバーや、音楽の流れるクラブなど、好みに合わせて素敵な夜を過ごして。

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バーでおしゃれに過ごす
美しい夜景を見渡すホテルのバーラウンジで、ロマンティックな気分に浸る大人な夜。どこに座っても目の前にダイナミックなパノラマが広がり、景色が堪能できる。

クラブのライブで盛り上がる
現地でも人気のクラブやライブバーで音楽とともに夜を楽しもう!一人でもビール1杯から生演奏が楽しめる!

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夕景とともにワインを堪能する スカーレット・ワイン・バー&レストラン
5ツ星クラスのホテルのバーだが、値段はお手ごろ。ここではぜひ、バンコクの街並みを見下ろしながらワインとタパスを楽しんでほしい。超人気店なので、平日でも予約が望ましい。。

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ムード満点の大人のバー、アンバー
アンバーカラーでまとめられたシックなルーフトップ・バー。8階から望むアソーク地区のイルミネーションが美しい。ライトアップされたプールもあり、水着のままでも入店OK。店内では毎日22時からライブ演奏が行なわれる

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タイ・バンコクで必ず訪れたいナイトマーケット&デイマーケットまとめ

バンコク市街には、広大なエリアを誇るマーケットや昔ながらの市場が数多く集まり、賑わいをみせる。グルメやショッピングが一度に楽しめる買い物天国へでかけよう!

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巨大ナイト・マーケットヘGO!アジアティーク・ザ・リバーフロント
観光スポットが多いバンコクのなかでも人気が高いスポットがココ。夕方から深夜まで営業しており、夜風にあたりながら楽しめる。

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土・日曜限定 タイ最大のデイ・マーケット、チャトゥチャック・ウィークエンド・マーケット
広大な敷地にぎっしりと並ぶ露店。市街地のはずれで毎週末開かれており、人々の熱気とあらゆる商品であふれている。
バンコク市街北部にあるチャトゥチャック公園で、毎週土・日曜に開催されるデイ・マーケット。迷路のように入り組んだ敷地内には、ファッションから雑貨、日用品、ペットにいたるまで、なんと1万店以上もの露店がひしめき、見て歩くだけでも飽きさせない。

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タイ・バンコクから行ける水上マーケット 行きかた&楽しみ方

色とりどりの荷物を積んだ小舟が行き交い、活気あふれる水上マーケットは、タイの定番観光のひとつ。バンコク市内から車で40分〜2時間ほど。賑わう時間帯に合わせてでかけたい。

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水上マーケットって??
水上マーケットとは、運河に商品を積んだ舟が行き来し、舟同士や舟と岸辺で商品を売り買いする市場のこと。新鮮なフルーツやタイ料理、おみやげなどの雑貨を積んだ小舟が運河を行き交う様子は活気があり面白い。

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バンコク随一の活気あるダムヌン・サドゥアク水上マーケット
ラーマ4世時代に造られた運河で毎朝開かれ、バンコクでもとくに活気あふれる水上マーケット。朝5時頃からフルーツや野菜、日用品などを積んだ小舟が行き交い始め、7〜8時頃が最も賑わう。小舟に乗って運河をめぐりながら買い物が楽しめるほか、岸辺から目当ての品を載せた小舟に呼びかけてもいい。運河の両脇には歩いてまわれるショッピングエリアや食堂もある。

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世界中の旅人が集う タイ・バンコクのカオサン通りを歩いてみよう

バックパッカーの聖地でもあり、旅人の熱気を肌で感じられる通り。格安の衣料品や雑貨の店が並び、夜には屋台やバーに集まる人々で通りは埋めつくされる。

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カオサン通り Khao San Rd. 世界のバックパッカーが集まる
わずか300mほどの通りに安宿、レストラン、ツアー代理店などが所狭しと軒を連ね、昼夜を問わず世界各地から訪れたバックパッカーが行き交う。通りには魅力的なおみやげ店も多く、宿泊せずとも雰囲気を味わいたい。

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衣料品から食料品までそろう バンランプー市場 Talat Banglamphu
手ごろな衣料品やアクセサリーの露店と商店が通りにずらりと並び、地元の人々でつねに賑わっている。

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ランブトリ通り Rambutri Rd. のんびり過ごせる「裏カオサン」
カオサン通りの1本北側の通りで、ゲストハウスやカフェ、レストランなどが並んでいるが、カオサンよりも人通りが少なく落ち着いた雰囲気。客引きが少なくゆっくりくつろげる。

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タイ・バンコクで注目のストリート散策 ショッピングもグルメも楽しめる

エリアによって街の風景や雰囲気が異なるタイのストリート。最先端の商業施設から裏路地まで、散策で新しい発見ができるかも。

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スクンヴィット通り (Sukhumvit Rd.) 周辺 在住外国人が多い、インターナショナルなエリア
車が行き交う通りから、南北に延びる多数のソイ(路地)。エキゾチックな雰囲気漂う、刺激的な街歩きが楽しめる。在住外国人御用達のレストランも多い。

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トン・ロー&エカマイ (Thong Lo & Ekkamai) 周辺 洗練されたスポットが増え、注目を集めている
在住日本人も多い高級住宅街。洗練されたレストランや、おしゃれなカフェ、ショップの集まる小規模モールが点在する、今バンコクで最もホットなエリアだ。

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タイ・バンコクで観光にも移動にも役立つ「リバークルーズ」を紹介

バンコクの街を南北に流れるチャオプラヤー川のクルーズ船。心地よい風を感じながら、観光名所の移動やディナークルーズを楽しみたい。

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川にはクルーズ船をはじめ、時間借りの水上タクシーも走っている。

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チャオプラヤー・エクスプレス・ボート Chaophraya Express Boat 観光の足としても便利 チャオプラヤー川の”クルーズ船”

バンコク南部から北は隣のノンタブリー県まで、全41の船着場間を運航。移動はもちろん、観光船としても楽しめる。運航時間はおよそ6~20時。旗の色で乗り分ける。旗なしはノンタブリーまで全船着場に停船、朝夕に数本のみ運航している。

●乗り方
料金は乗船前に窓口で払う場合と船に乗ってから支払う場合があり、乗り場によって異なる。船内で払う場合は車掌に行き先を告げ、料金を支払う。

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ロマンティック・ディナークルーズ
ライトアップや料理、ライブなど、さまざまな楽しみがある夜のクルージングを満喫!

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タイ・バンコク 華麗な宮廷建築が必見のドゥシット地区

20世紀初頭にラーマ5世によって区画された行政地区。チットラダー宮殿をはじめ、このエリアには王室に由来する重要施設や行政機関が多く建ち並び、見どころも多い。

王族気分に浸れる宮殿を見学
タイ政治の中心地、ドゥシット地区を歩く前に歴史ある寺院へちょっと寄り道。1824年に建立されたワット・イントラウィハーンは高さ約40mの黄金仏が天高くそびえ立ち、インパクトがあるその姿は一見の価値がある。

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アナンタ・サマーコム宮殿 (Ananda SamakhomThrone Hall)
ラーマ6世時代に完成した宮殿。一時国会議事堂として使われていたが、現在は王室行事や式典で使用するのみ。

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チーク材が温かみのある王の別荘 ウィマンメーク宮殿 (Vimanmek Mansion Palace)
1902年にラーマ5世が建てた別荘。総チーク造りの3階建てで、チーク材の建物としては世界最大といわれている。ラーマ5世の没後は放置され荒廃したが、シリキット王妃の命で、バンコク遷都200年を機に1985年に修復され、内部を公開している。西洋とタイの様式を備えた建築スタイルで、釘を使わずに建てられている。

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タイ バンコク一のチャイナタウン ヤワラート通りのオススメスポット

フアランポーン駅より西側一帯は、華人が多く住む中華人街。ヤワラート通りを中心に、周辺一帯は中国系の店が軒を連ね、ほかのエリアとはひと味違うバンコク観光を楽しめる。漢字で書かれた看板や、大きな声で交わされる中国語の会話に活気を感じる。

漢字の看板の多さに中国パワーを体感
バンコクで「ヤワラート」といえばチャイナタウンと同義に使われるほど、ヤワラート通り一帯は中国色が強い。異国情緒を味わいながら街歩きを楽しめるこのエリアは、地方への玄関口である国鉄と地下鉄の接続するフアランポーン駅から始まる。

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サンペン市場 (Talat Sampheng)
狭い路地に中国人が経営するお店が集中する通り。タイのチャイナタウンはここから始まったといわれる。

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別格の輝きを放つゴールデンブッダ ワット・トライミット (Wat Trimit)
中国系の人々に崇拝される13世紀創建の寺院。純度60%の金の仏像で知られ、黄金仏寺院とも呼ばれる。

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バンコク都内最古の中国仏教寺院 ワット・マンコーン (Wat Mangkon)

周辺に暮らす中国系住民の寄付により1871年に創建。中国語名は龍蓮寺といい、中国様式の寺院の随所に龍の彫刻が見られる。3体の釈迦如来像を祀る本堂、礼拝堂などが建つ。建物内は撮影禁止。

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筆者 : Fish & Tips

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